貸切ホールだから叶う“静かな時間設計”——最後の12〜24時間をどう過ごすか
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2025.08.29
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貸切ホールだから叶う“静かな時間設計”——最後の12〜24時間をどう過ごすか
貸切ホールで守る「最後の12〜24時間」|香芝市のエンセレモニー
葬儀の前後に過ごす最後の12〜24時間。
ご家族にとっては、故人様との時間をゆっくり噛みしめるかけがえのないひとときです。
エンセレモニーでは、貸切ホールだからこそ実現できる
“静かな時間設計”で、その大切な時間を守ります。
貸切ホールでの安心空間夜間も自由にお過ごし可能ご家族だけの最後の時間
1. 貸切ホールだからこその安心感
一般的な式場では、他のご葬家と同時に利用されることもあります。
エンセレモニーの式場は1日1件の貸切制。
他の葬儀に気を遣うことなく、ご家族だけでお見送りの準備を進められます。
2. 最後の12〜24時間をどう過ごす?
- 夜間もご家族が交代で故人様と過ごす
- お孫さんが手紙や絵を描いて棺に入れる準備
- アルバムを開いて思い出を語り合う
- 好きだった音楽を流し、静かに寄り添う
3. ご家族からいただいた声
「貸切の式場だったので、夜も安心して母のそばにいられました。
最後に孫たちと一緒に思い出話ができたことが心に残っています。」(香芝市・ご長男)
4. スタッフが支える“静かな時間設計”
夜間のサポート体制や控室のご用意も整っており、
どなたでも安心して最後の時間を過ごせるようお手伝いします。
「静かな時間を大切にしたい」とお考えの方は、ぜひご相談ください。